ドバイ移住8年目!当メディアではドバイの最先端情報を在ドバイ5年目で監査事務員として働いている私が日本の法人の方に個人的に発信しているブログです。

ドバイでどれだけ節税できる?年収別にリアルなシミュレーション公開!

ドバイに住んだら税金ってどうなるの?

「ドバイに住めば税金がかからないって本当?」「実際どれくらいお得になるの?」

こんな疑問を持っている方に向けて、今回は日本とドバイの“手取りの差”を年収別にシミュレーションしてみました。

ドバイの税制は、所得税・住民税ゼロ。年金・健康保険も任意加入。
一方、日本では、稼げば稼ぐほど税金が重くのしかかってきます。


【年収別】日本とドバイの手取り比較(独身・扶養なし)

年収日本の手取り(概算)ドバイの手取り節税効果(差額)
600万円約480万円600万円+120万円
800万円約620万円800万円+180万円
1,000万円約750万円1,000万円+250万円
1,500万円約980万円1,500万円+520万円
2,000万円約1,250万円2,000万円+750万円

💡年収が高い人ほど、ドバイ移住による「可処分所得の増加」が圧倒的!


節税だけじゃない!お金の自由度もアップ

  • 💰 投資益・キャピタルゲインに課税なし
  • 🏠 不動産購入しても固定資産税ゼロ
  • 👶 子どもの教育費を個別にプランできる(私立前提)

生活費とのバランスを考えよう

項目月の目安費用
家賃(1LDK)8〜20万円
食費5〜8万円
通信費1万円前後
医療保険月1〜3万円

【具体例】年収1,200万円のAさんの場合

  • 日本在住時の手取り:約880万円
  • ドバイ移住後の手取り:1,200万円
  • 差額:約320万円
  • ドバイでの生活費(年間):約250万円
  • 年間で使える金額:+70万円(しかも生活クオリティUP!)

結論|年収800万円以上なら検討の価値あり!

✅ 年収800万円以上 → 節税効果あり
✅ 年収1,000万円以上 → 明確に可処分所得アップ
✅ 年収1,500万円〜 → 年間500万円以上の差が出ることも!


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また、ドバイで海外移住/物件探しをサポートするためのライセンスを持った企業は1社しかありません。
そのエージェントが「MDS」です。

MDSは、ドバイで唯一のライセンスを持った公式の移住エージェント。

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